1950年代までは、赤ちゃんは家で生まれ、老人は家で死んでいきました。
死は、自然で、身近な生活の中にありました。
死は、暮らしの中から遠いものとなりました。
ほんとうは どこで どうありたいのか?
誰に看取ってもらいたいのか?
幸せな最期を、どんなふうに描きたいのか?
それは、今を輝いて生きることにつながることだから、
わたしたちと一緒に話してみませんか?
日時
令和8年11月12日(木)14時から15時30分
ファシリテーター
三根純子氏(看取り士)、当院医師
会場
市立大町総合病院(参加者に別途ご案内します)
定員
6名
お申込み・お問い合わせ
- 市立大町総合病院 地域医療福祉連携室
- 所在地:〒398-0002 大町市大町3130番地
- 0261-22-6851
- E-mail:renkei@hsp.city.omachi.nagano.jp



